先日 千秋がブログにて「今年のバレンタインデーに チョコがひとつもない〜!」と、心の底から叫んでおりましたが…それを読まれたファンの方々から、心のこもったチョコを頂きました。
千秋は大喜びで、家族全員に少しずつ分けてくれました。
おいしかったです♪
有難うございました。
この場をお借りしてお礼申し上げます。
…という訳で、リクエストがあった「育児日記」です。
3人共幼稚園が大好きで、朝は門を入ったとたんに、ターッと走って園庭の中で遊び始め、他の子のように後追いして泣かれた記憶は一度もありません。
お迎えに行くと、他の子は「マミィ〜」と抱き付いて行くのに、達也と千秋は私に向かって「バイバイ!」と手を振ります。
「帰るよー」
「やだっ!まだ遊ぶ!」
「でも、幼稚園閉まっちゃうよ。」
「じゃあ、マミィ一人でお家帰って!
バイバイ〜」
…という会話が何度なされたことか…
洸太だけは、ランチ後のお昼寝タイムから爆睡し続け、起こしてから帰宅する日々。
幼稚園にいる6時間中、学校に上がってた達也の送り迎えのため、朝は30分遅く行き、夕方は30分早く帰るのに、2時間以上寝ていました。
それが毎回だと思うと、なんか損した気分でしたよ(笑)
周りのお友達は、犬や猫などのペットを飼っている子が多く、学校や幼稚園でもペットの話題が出るようでした。
「マミィ、僕たちもペット欲しいよ。」
「あら、モルモットが3匹もいるじゃない?!」
「4つの足で歩く動物がいいんだよ〜」
「4つ足で歩いてるはずだけど…?」
「じゃあ、紐買ってぇ。お散歩連れてくから!」
…って、そんなぁ〜


今は 私よりはるかに大きくなった息子たちですが、子育てで思い出されるのは、小さかった頃が圧倒的に多いです。
さっ ここで問題です。
話し始めたばかりの千秋が(当時2歳)、最初に言った3語文がこれです。
「マミィ アックンドンド クノォ?」
さて、何と言ったのでしょう?
ヒント:日本語です。
答えは後日、本人のブログにて発表…させます。
最後にコメントに寄せられてた質問のファンレターの宛先ですが、NHKまたは所属事務所宛てでお願いします。
時間はかかりますが、すべてレイシーズの手元に届き読んでいます。
今のところ 年に1〜2度のペースですが、レイシーズ直筆でお返事を書くように努力させていますので、気長にお待ち下さい。
(なので…Kaチャリママさん、次回お手紙を下さる時は住所・氏名をご明記下さいね。よろしくお願いします♪)
レイシーママ